秘書も厳しい時代になりました。


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 鳩山由紀夫首相は22日夜、舛添要一前厚生労働相らが結成する新党と連携する可能性について「当然、一切考えていない」と否定した。首相は、「舛添先生の政治家としての理念に基づいた行動だと思うが、連携することを考えているいとまはない」と強調した。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

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# by 6k7hhp9vgs | 2010-04-24 03:49
 愛知県豊川市の会社員岩瀬一美さん(58)方で一家5人が殺傷された事件で、長男高之容疑者(30)が郵便物を勝手に処分するため、家族がポストを片付けたところ、同容疑者が窃盗に遭ったと110番していたことが20日、県警豊川署への取材で分かった。
 事件前の12日から15日には、岩瀬さんらも警察に計8回、高之容疑者とトラブルになるたびに通報などしていたことが分かっている。同署は家族間の関係が修復不可能な状況に陥り、事件につながったとみている。 

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# by 6k7hhp9vgs | 2010-04-21 12:59
 天皇、皇后両陛下が主催される春の園遊会が15日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。
 招待されたのは、フィギュアスケートの浅田真央、高橋大輔両選手らバンクーバー五輪のメダリスト7人のほか、女優松坂慶子さんや元横綱大鵬の納谷幸喜さんら。
 皇族方では、皇太子さまや秋篠宮ご夫妻らが出席、皇太子妃雅子さまは欠席された。 

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# by 6k7hhp9vgs | 2010-04-17 10:09
 春恒例の「四国こんぴら歌舞伎大芝居」が10日、香川県琴平町にある国の重文・旧金毘羅大芝居(金丸座)で開幕した。25日まで。

 4度目の出演となる中村翫雀(かんじゃく)さんを座頭に、若手花形の市川亀治郎さんや片岡愛之助さんらが「義賢最期」や「棒しばり」などの演目を熱演した。

 「義賢最期」で武将の木曽先生義賢役の愛之助さんは「ダイナミックに倒れたい」の言葉通り、迫力ある「戸板倒し」を披露。満席の観客を魅了した。

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# by 6k7hhp9vgs | 2010-04-12 15:25
 鳩山由紀夫首相ら閣僚の記者会見にフリージャーナリストやインターネットメディアの記者が出席するなど、政権交代から半年を経て会見が様変わりしつつある。従来の記者クラブ主催の会見のほかに、自らフリー対象の会見を別に開く閣僚も増えており、6日には小沢鋭仁環境相も「一般会見」を初めて開催した。ネットから閣僚に質問が飛ぶといった新しい展開がみられる一方で、変化に伴う混乱もみられるようだ。

 ■ネットからヤジも

 6日、小沢環境相が開いた一般会見には、記者クラブに加盟した報道機関以外の11人を含む24人が参加した。「(会見開催は)うれしく思っています」。フリー記者の謝辞から質疑が始まり、国会開会中のため約15分と短かったにもかかわらず、生中継した動画サイト「ニコニコ動画」の閲覧者数は延べ2千人近くに上った。

 ただ、話題の専門性が高いためか、ネットでの反応はいまひとつ。「他の大臣会見を見て勉強してくれ」と、小沢環境相への痛烈な“ヤジ”も飛んだ。

 フリー向け会見は他に亀井静香金融相、枝野幸男行政刷新担当相が開いている。枝野氏は3月4日から「オープン記者会見」を主催。初日は、動画中継を内閣府側に止められたとするフリー記者と内閣府の事務方が、「規制した」「しない」で会見中に押し問答になり、枝野氏が仲裁に入るという珍場面もあった。

 ■総務省「ランク付け」

 オープン化の先駆けは外務省で、岡田外相は昨年9月末、いち早く会見を開放。今年に入ってからは海外の同行取材も認め、カナダのG8外相会合にネット記者が同行した。

 総務省が3月末に発表した記者会見のオープン化状況についての調査結果では、フリー記者らが参加と質問ができる「A」とされたのは鳩山首相、岡田外相ら14府省庁。最低の「D」は、記者クラブ加盟社記者のみの官房長官や宮内庁など3府省庁だった=表。

 オープン化された会見では、ネット上から質問も飛ぶ。ニコニコ動画のネット記者が事前に視聴者から集めた質問を一本にまとめたもので、4月2日の外相会見では「普天間基地移設問題でクリントン米国務長官が『現行案が望ましい』と述べたことの真意をどう解釈するか」。外相の答えに視聴者の注目が集まり、コメントは1時間超の会見で3万件を超えた。

 ■「主催」で温度差

 外務省がオープン化で先行した背景には、外相会見が以前から「外務省主催」で行われ、他省庁で多い「記者クラブ主催」ではなかったことが大きい。

 しかし、オープン化した環境省は、そもそもクラブ主催の会見でも総務省評価はA。小沢環境相は「現状でもオープンだが、さらにオープンにしてもらいたいという要望が週刊誌などで散見されたので」と説明、省内では「パフォーマンス」との見方もある。

 日本新聞協会は、閣僚主催の会見について「運営などが一方的判断によって左右される危険性をはらんでいる」と指摘。一方、「より開かれた会見を、それぞれの記者クラブの実情に合わせて追求していくべきだ」ともしている。原口一博総務相は調査結果を公表した会見で「更なるオープン化について閣内でも議論をしたい」と表明。今後、“落としどころ”を探る動きも加速しそうだ。

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# by 6k7hhp9vgs | 2010-04-07 04:10